Cross Cultural Communication Essentials

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異文化理解を深め、対応力を高める
Cross Cultural Communication Essentials

ビジネスの文化は世界の地域で大きく異なります。海外のビジネスパートナーと信頼関係を構築したり、海外のオフィスを訪問する予定がある場合は、このコースで文化的な違いとその対処方法を学ぶと良いでしょう。
(2コース、日本語字幕付き)

本コースのゴール

自分自身の文化的なアイデンティティーを自覚する

相手を理解し、人とのコミュニケーション方法、動機付け、業務遂行に文化的な違いがあることを認識する

コース概要

期待できる効果

共通のプロジェクトを持つグローバルチームの円滑な運営(文化の違いに起因する会議での行き違いの防止・管理方法など)。失敗から学び、高いスキルのグローバル人材となるための準備を行う。

対象者
  • 海外赴任の予定がある方 
  • グローバルにビジネスを今後行う予定の方 
  • ビジネスの場で海外の方と関わる機会が多い方
レッスン内容
  • 全2コース 
  • 全体の総学習時間:30分×2コース= 約1時間 (1コース:約30分 ) 
受講期間 6ヶ月

レッスン/トピック等

 1. Cultural Types

グローバル環境下でのビジネスを想定した場合、異文化に対応できる能力が不可欠です。特にオンラインコミュニケーションでは相手の表情やボディーランゲージが見えにくくなるなどの要因から、より難しくなります。
『文化が衝突する時:異文化へのグローバルガイド』 の著者であるリチャード・ルイスが発表した「ルイス・モデル」に基づく3類型について学びます。

  • マルチアクティブタイプ
  • リアクティブタイプ
  • リニアアクティブタイプ

2. Managing Cross Cultural Teams : Listening & Building Trust

グローバルメンバーで構成されたチームの多くは、互いの相違点を考えずにタスクに取り組むもうとします。これは誤解を招いたり、信頼を失ったりする結果につながることがあります。世界には 200 以上の国々とその文化、さらにはサブカルチャーが多く存在します。「ルイス・モデル」の3類型による抽象化を活用したスムーズな初期アプローチを学びます。ただし、抽象化は最初のアプローチとしては役立ちますが、先入観で固定観念を持たないよう注意する必要があります。

  • 話を聞く
  • 信頼関係を築く

Video Arts が選ばれる理由

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修了基準 設定された全コースの修了
対応端末  パソコン スマートフォン タブレット
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