英語が話せるようになるためには「話す」練習が不可欠です。しかし、日本の教育現場では読み書き重視の傾向が強く、スピーキング練習が相対的に不足しています。
FLOW Speakは、開発者が25年以上にわたり、日本の英語教育に携わった経験を基に、日本人学習者が抱える弱点に特化した解決策として、生まれました。

アジア諸国と比較したテスト平均データからも、日本人はスピーキングが相対的に弱いという点が確認できます。


圧倒的に「話す」練習量が不足!



● EdulinXは、FLOW Speak開発元・New Voice Learning Incと提携。
● 1,200以上のレッスンから、初級・中級それぞれ240レッスン※を厳選したオリジナルコースを提供。
● eラーニングやオンライン英会話と組み合わせることで、練習量を増やし、スピーキング力を強化。

最新AI
ボイステクノロジー
発音・表現・流暢さを瞬時に
フィードバック。アウトプットを
重ねることで、スピーキング力に
自信が持てるようになります。

EdulinX厳選
240レッスン※
1,200以上のレッスンから厳選。Beginner・Intermediateの2コースでレベルに応じた学習が可能。

アウトプット
重視
繰り返し練習可能な環境を提供。質と量の両面からアプローチし、
スピーキング力を向上させます。
※240レッスン終了後は、受講期間中であれば、残りのレッスンを受講することも可能です。
→ AIとの会話だから、間違いを気にせず何度でも試せる
→ 受け身ではない、能動的な会話力を育てる
→日本の教育では身につきにくい“ネイティブ発想の英語”とナチュラルなスピードに慣れる設計

実際に使える会話を練習し、
自然な発音を何度も試せる

発音、スピード、流暢さについてAIによる即時フィードバックを受け取る

”間違いを直す”ではなく、
AIが”伝わる表現”としてフィードバック
※EdulinXが提供する「FLOW Speak」は、New Voice Learning Inc が開発・提供しているFlow Speakのコースを、EdulinXが再編成し、専用コースとして提供します。

→ eラーニングで英語表現・文法・語彙などのインプットを積み上げ、FLOW Speakのスピーキングですぐに実践できます。学んだことを「使う場」があることで、インプットの定着率が飛躍的に高まります。

→ eラーニングで 基礎をしっかり固めながらFLOW Speakで話す練習ができるため、挫折しにくい学習環境が整います。またオンライン英会話に取り組む前に、AIを相手に会話トレーニングができるので、英語を話すことが恥ずかしいという方でも無理なく英会話に移行することが可能です。

→FLOW Speakで実際に話す体験を重ねることで、「もっとうまく伝えたい」という動機が生まれます。その気持ちがeラーニングの学習意欲を後押しし、相乗的にモチベーションを高めます。

→eラーニングで知識を積み、FLOWで日常的に話す場を持つことで、英語学習が特別なイベントではなく毎日の習慣になります。継続的に英語を話すスペースとしてFLOW Speakを活用することで、スピーキング力が着実に伸びていきます。
以下コースと合わせてご利用いただく場合
AI英会話コース240レッスン(繰り返し学習可能)
※240レッスン終了後、受講期間中であれば、FLOW Speak全1200レッスンの中から残りのレッスンを受講することも可能。
Beginner | Intermediate | |
|---|---|---|
レベル | TOEICⓇ 470~700/CEFR A2~ | TOEICⓇ 550以上/CEFR B1~ |
対象eラーニング | 総合英語コース 9/EZ to Talk 2 Plus | ビジネススピーキング プラス/ESP シリーズ |
レッスン | 全240レッスン(1週間のレッスン数…10) 何度も繰り返しの学修が可能です(上手くいかない問題は何回も繰り返すことが重要です)。 | |
対象者 |
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受講期間 | 6ヶ月 | |
対応端末 | パソコン、タブレット、スマートフォン | |
動作環境 | こちらから最新の動作環境をご確認ください。 | |
FLOW Speakのレッスンでは、「インプット → 発話 → 振り返り」のステップを繰り返しながら、
スピーキング力を少しずつ積み上げていきます。


週5日以上、1回10〜20分の練習をおすすめします。「長さ」より「継続すること」が重要。毎日少しずつ続けることが上達への近道です。

「Show Translation」をOnにすると日本語訳が表示されます。学習のサポートとして活用いただけます。

できます。AIは聞き取れない場合も補正して会話を続けます。何を言えばよいか分からない場合は「ヒント機能」を活用できます。声に出し続けることで自信につながります。

日常からビジネスまで幅広いシーンに対応しています。
日常会話・あいさつ / ビジネスミーティング・プレゼン / 旅行・道案内 / 就職面接 / 意見・ディスカッション / ストーリーテリングなど

Progressページで練習記録・フィードバックスコアをいつでも確認できます。

連続記録を大切にする
練習計画を立てる
明確な目標を持つ(短期/中長期)
完璧より量を意識する