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企業・学校の導入事例 累計 1280 以上
「英語ができる」から「英語でできる」までをサポート
異文化理解・多様性対応など 英語以外のグローバルスキル も支援
受講満足度 平均 92

※弊社eラーニングコースの満足度

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EdulinX(エデュリンクス)は、eラーニングと
研修サービスでグローバル人材育成を支援しています。

 

英語研修(スピーキング強化、TOEIC 対策、ビジネス英語、プレゼンテーション、ミーティング、ネゴシエーション)
異文化研修(異文化理解、グローバルマインドセット、異文化マネジメント)
新入社員研修グローバル要員育成海外赴任前研修階層別研修内定者自己啓発 など

お取引き実績

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こんな課題はありませんか?

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若手社員が将来のグローバル人材として活躍できるように、英語力強化をしたい

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内定者の段階から英語力を身につけさせたい

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社員の英語学習に取り組むモチベーションを高めたい

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新入社員から管理職まで、階層別のグローバル人材育成の制度設計をしたい

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海外赴任先で、現地の社員をマネジメントできる人材を育てたい

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高度な英語でビジネスを推進できる社員を育てたい

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外国籍社員・日本人社員がお互いの文化を理解して協働できる実践的なコミュニケーション能力を強化したい

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グローバル人材の育成なら
お任せください

 

お客様の課題・目的に合わせ、グローバル人材開発全般に関する
トータルな教育ソリューションをご提供いたします。

 

EdulinXにできること

2つの軸となるサービスと幅広いラインナップで、
内定者・新入社員研修、管理職研修、リーダーシップ研修、異文化研修、多様性対応研修など、
あらゆるグローバル化のステージに合わせた最適な人材育成ソリューションをお届けします。

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「eラーニング」や「オンライン英会話」で英語力を強化する
リアリーイングリッシュ

受講生の英語力や理解度に応じてカリキュラムが自動生成されるコースや、オンライン英会話がセットになったコース、ネイティブ講師による添削指導を受けられるコースなど、20年以上の実績に基づいた「成果の出る英語学習」コース

 Reallyenglishで学べること
  • 総合力(読む・聞く・書く・話す・語彙・文法)の強化
  • スピーキング強化
  • ビジネス英会話
  • ビジネス・ライティング
  • TOEIC® L&Rテスト対策

 

ビジネスコミュニケーション」や「グローバルスキル」を強化する
プロスぺラ・トレーニング・ソリューション

グローバル環境下で必要となる、プレゼン、会議、交渉といった高度なビジネスコミュニケーションスキルをはじめ、異文化、多様性対応などの英語以外のグローバルスキルを経験・実績豊富な講師が指導します。その他にもマイクロラーニングによる財務、会計、コンプライアンスのビジネススキル習得や人材アセスメントツールなど、幅広い教育ソリューションを提供しています。

 Prosperaで学べること
  • ビジネスコミュニケーションスキルの養成
  • プレゼンテーションスキル向上
  • ミーティングスキルの向上
  • ネゴシエーションスキルの向上
  • ディスカッションディベートスキル習得
  • Eメールのライティングスキル習得
  •  グローバル・マインドセットの醸成
  • 異文化コミュニケーションの理解
  • 赴任前異文化研修
  • D&I(多様性対応)研修
  • 外国籍社員対象 日本ビジネス文化研修
  • 企業理念の理解・共有研修

 

EdulinXが選ばれる5つの理由

Reason01  

幅広い人材育成サービスを組み合わせ、
グローバル人材育成をご支援

弊社では「Eラーニング」「オンライン英会話」「研修」など、いずれか1つのサービスを提供するのではなく、お客様の目的や課題に合わせて、最適なカリキュラムを組み合わせてご提案いたします。

Reason02  

受講生の英語レベルに合わせたコースで、
自己啓発制度や手上げ式の英語研修をサポート

バイリンガルのコーチによるフォローや受講生同士を競わせる仕組みなどで、研修生も研修担当者もフォロー。自己啓発制度用に貴社専用の申し込みWebサイトを無料で作成。制度の立ち上げや、運用もサポートします。

Reason03  

「英語ができる」から
「英語でできる」までをサポート

eラーニングで基礎から高度な英語力を養成し、ビジネスで使える英語力を養成。さらに英語による交渉や会議のファシリテーションなど、より高度なスキルを研修で身に付け、「英語ができる」から「英語でできる」までを徹底してサポートします。

Reason04  

英語力のみでなく異文化理解や多様性対応など、
グローバル人材育成をトータルにサポート

グローバルな環境下では英語力のみならず、異文化理解や多様性対応などのスキルもより一層求められます。赴任前の異文化理解や、外国籍社員または日本人社員を対象とした多様性、文化の違いによる課題への対応などについても研修の実施が可能です。

Reason05  

カスタマーサクセス・チームが手厚い
受講生サポートと研修ご担当者の負担を軽減!

カスタマーサクセス・チームが研修生と研修担当者をサポート。
研修生の学習をやりきらせ、成果を導くとともに、研修ご担当者の負担も軽減します。また、eラーニングコースは、専用の受講生管理画面もご用意。リアルタイムで受講生の学習状況の把握ができます。

専任のコンサルタントが
最適な教育ソリューションをご提案

初回打ち合わせの際に、ご状況や課題をヒアリング。
他社での事例などを紹介し、目的・課題解決にむけた最適なプランをご提案いたします。

VOICE

お客様の声

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株式会社 日立製作所 様
株式会社 日立アカデミー 様


株式会社 日立製作所 エネルギー部門
導入前の課題
導入前の課題英語研修の管理業務が増え続けていた

 

急速に進む社内のグローバル化。単発ではなく継続学習の支援が必要。
エネルギー部門では、ABBの買収を機に、幹部からの強い声も後押しとなり、各職場でグローバルというところはかなり意識されるようになりました。社内では、組織文化改革の取り組みでグローバルマインドセットの研修も一昨年から実施しており、グローバル化を踏まえて組織文化も変えていこうとしている状況です。

一方、TOEIC®スコアは管理職や経営幹部になるための目標値や必須要件として定めていましたので(管理職:650点目標、経営幹部:800点必須)、以前から英語研修プログラムは導入していました。しかし、TOEIC®強化の単発のプログラムのため、日々の業務の実践の場で英語を活用できるような研修も必要と感じ、HRとしては継続学習の支援が必要だと感じていました。また、全体底上げをするためには、費用対効果を踏まえて研修プログラムを検討する必要がありました。

 

導入の経緯&決め手
豊富なラインナップとモチベーションを維持する仕組みを評価

 

導入した決め手のひとつは、充実したメニューです。忙しい人材が継続的に学習するには、バーチャルクラスルームを含めた集合研修だけでは不十分だと考えていますが、Reallyenglish のeラーニングはスマートデバイスを使って場所を選ばずに隙間時間を活用して学習できるプラットフォームを提供している上、継続的に学習しやすいコースラインナップが揃っていました。

さらに大きな決め手は、モチベーションを維持できる仕組み・仕掛けが考えられている点です。プログラムを提供するだけではモチベーション維持に限界がありますが、Reallyenglish にはチーム学習支援サービス『Study Together』*があり、継続学習を支援するという側面で役に立つと感じました。
加えて、お値段ですね。『Study Together』導入により教育担当の負担はあるものの、期待効果に対して費用面でもかなりメリットがあると思いました。

*Study Together:受講者同士でチームを作り、eラーニングで学習する過程を得点化してチーム対抗で競い合うフレームを提供するサービス。eラーニング受講前のマインドセットセッション用の教材が含まれている。

 

ご活用方法
受講者のマインドセットを繰り返し実施

 

研修開始時は意識付けが大事だと考えています。受講対象者は、事業をリードしていくことを期待されている選抜者であるため、研修の募集に当たってはまず候補者の上司から意識付けしていただきます。その後教育部門から受講者に対して、指名制ではなく挙手制で募集を行うことで、意欲のある社員に投資するという会社の方針を示し、社員が自分のキャリアアップのために研修を積極的に活かしていくよう意識付けも行っています。

研修終了時のセッションでは、『Study Together』のチーム対抗戦の結果発表にはあまり時間をかけず、「研修終了後に何をするか」をしっかり考えるマインドセットに時間を費やしています。受講者には業務で英語力を発揮していくことが求められますので、英語力の維持・向上のためには継続学習が重要と考えています。

なお、研修前後のセッションのみ実施した初年度はeラーニング受講期間中に中だるみが見られたため、Reallyenglish さんに相談して、翌年は期間の中間で当社独自のセッションを実施しました。チームや個人の中間時点での学習進捗順位などを発表し、後半に向けた計画の見直しをしてもらい、モチベーション維持の工夫をしています。

 

導入後の成果
継続学習の効果を実感!
チーム制にすることで受講者の熱意に火がついた

 

受講者に対してTOEIC® IPテストを研修の事前・中間・事後に行って効果測定をしたところ、確実な成果が出ていました。前述の通りこれまでもTOEIC®スコアの強化には取り組んでいましたが、Reallyenglish 導入後のスコアを見ると、随分スコアの底上げができていると実感しています。これは研修を提供する側としても、「きちんと学べば成果になる」という確信にも繋がりました

『Study Together』の「チームを組んで競う」という仕組みは、受講生一人ひとりが想像以上に熱意を持って参加してくれたこともあり、非常に上手く機能しました。背景には、普段からチームで業務を進めることの多い当社の良い文化があるのではないかと思います。学習に必死な人も、チーム制を楽しんでいる人も、目標スコア到達という同じ目標を掲げて周囲を巻き込んでいました。Reallyenglishさんからは、以前「盛り上がった方がスコアが伸びる」と聞いていましたが、まさにそれを体感した形です。

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デサントジャパン 株式会社 様


デサントジャパン株式会社
導入前の課題
英語研修の管理業務が増え続けていた

 

弊社は日本発のスポーツメーカーですが、現在では全体のおよそ60%が海外での売り上げです。
そうした背景もあり、以前よりアジアでビジネスを展開する企業として、社内の英語力に関しては試行錯誤して教育環境を整えてきました。具体的には2014年から社員研修として取り組んでいる、TOEIC® L&R スコアアッププロジェクトというものがあります。
当初は課長職以上の役職者はTOEIC® L&R で一定の基準スコアを保持させるという目標を掲げ、それに対する通信教育を実施し、その成果をチェックするという方式でした。しかし、成果とは対照的に管理業務だけが増え続ける課題がありました。

また、内定者への英語教育においても試行錯誤を続けており、こちらでも成果チェックはTOEIC® L&R を活用していたのですが、思うような効果が出ない状況でした。
特に内定者教育に関して言えば、TOEIC® L&R のスコアというよりも、英語を学ぶ意味を理解し学習習慣を身に付けてもらう趣旨でしたが、とにかく与えられた教材を期限内に終わらせることが目的となってしまっていたことも課題でした。

 

導入の経緯&決め手
学習意欲が向上する仕組みと管理業務の手軽さが決め手

 

はじめに内定者教育でReallyenglishのeラーニングを導入することにしたのですが、決め手となったのは、TOEIC® L&R を想定した問題内容になっていた点です。
以前の教育プログラムは単語の暗記が主な内容で、なかなかスコアアップに結びつかないという課題があったため、Reallyenglishの教材ならスコアアップに繋がると考えました。

また、従来の「終わらせさえすればいい」という意識を改革するため、1 ヶ月を1タームに区切って学習を進めていく方法をご提案いただいたことで、教育担当部署として内定者に求めている自発的な学習と、内定者自身が取り組む意欲向上の双方にプラスになると感じました。

一方、社員研修では前述の課題に加え、従来の通信教育や研修内容では管理に手間がかかりすぎるという問題点も抱えていました。
成果が出ていない今までの研修内容はもちろん、管理方法をもっと効率化したいと考えていたときに、先に内定者研修で導入していたReallyenglishを取り入れてみては、という案が出ました。

 

ご活用方法
「ターム制(受講期間分割制)」を導入。
成果だけでなく学習習慣も定着

 

現在、内定者教育と社員研修で活用しています。学習の習慣を身に付けてもらうために、両方の研修では「ターム制(受講期間分割制)」を設け、学習し続けることができる仕組みにしています。
内定者教育では、英語学習以外にもさまざまな教育プログラムを予定していますので、他のプログラムと重ならないように、内定式翌月の11月から1月までの3 ヶ月間を学習期間として、1 ヶ月を1タームとし、タームごとに20レッスンを3カ月間続けました。

この制度を導入して気づいた良い点は、1 ヶ月毎に課題の内容についてフィードバックをすることで、入社までの間に内定者一人ひとりとコミュニケーションが取れる点です。
採用人数が多い企業だと一人ひとりへのコミュニケーションが難しいと思うのですが、弊社の場合は比較的少人数なので「英語学習を介しながら」安定的なコミュニケーションが取れた点はとても良かったと思います。

また社員研修の方は、全100レッスンを2 ヶ月ごとの3タームに分け、1タームで30~40レッスンをこなし、クイックテストで70%以上の正答率を獲得すること、かつ各タームで必ず1回模擬テストを受験することを修了基準としています。

 

導入後の成果
TOEIC® L&R スコアアップに成功し、管理業務も大幅に減った

 

具体的な成果としては、内定者教育でのTOEIC® L&R スコアアップが挙げられます。
スコアに目標値は特に定めていませんが、全体の平均点も伸びました。特に開始前に500点以下だった内定者に関しては、平均78点※(統計上の外れ値は除外)も伸びており、とても嬉しく思っています。

また、内定者からは「ここまで学習機会を与えてもらえて嬉しい」「デサントはここまでやってくれるのか」という声も届いています。年々、いかに自分が成長できるかという指標で就職先を選ぶ学生が増えており、そういった面でも教育制度の充実はとてもプラスの材料になるようです。
さらに、管理側として感じているのは、余計な業務に時間を取られることがなくなったことです。受講データはもちろん、テスト結果も含め全てのデータをExcel形式でダウンロードできるので、以前よりも管理が楽になり、大変助かっています

※弊社の「TOEIC® L&R 模擬テスト」を使用

FLOW

導入までの流れ

STEP
01

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初回打ち合わせ・ヒアリング

まずは、貴社の課題をお伺いすることからスタートします。
対象となる社員様の階層、趣旨、目的、ゴール、グローバル人材としてのご経験、英語力、ご予算などをお伺いいたします。

STEP
02

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ご提案・すり合わせ

前回のお打ち合わせを基にご提案内容をまとめ、2回目のお打ち合わせを実施します。
ご提案を基に、研修内容、期間、スタート日など、詳細をすり合わせさせていただきます。
研修内容が確定しましたら、正式なお見積書をご確認いただきます。

STEP
03

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お申し込み手続き

研修内容が確定しましたら、お申し込みのお手続きを行います。
eラーニングのみのご導入では、お申し込みから最短で5営業日でスタートが可能です。

STEP
04

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研修実施・振り返り

いよいよ研修の実施となります。
研修期間中のフォローはもちろん、研修終了後も振り返りのお打ち合わせを行い、研修効果を確認させていただきます。

Q & A

よくある質問

Q.

研修の期間と費用を教えてください。

A. 研修の目的、研修生の英語レベル、目標、人数などにより異なります。まずは、無料のご相談で貴社の現状、課題、ご予算などをお伺いさせていただき、最適な期間と費用をご提案させていただきます。
Q.

外国籍社員を海外から参加させることは可能ですか?

A. Zoom等を使いオンラインでの研修実施が可能です。時差の関係もございますので、詳しくはお気軽にお問い合わせください。

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